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限定 5 社
AI Operations × Tax Firm ─ Joint Roll-up Partnership

売上1〜5億から「10億・30億」の壁を突破する
AI オペレーションセンター × 税理士法人
共同ロールアップ・パートナーシップ

資金負担は最小限、バックオフィスはAIが巻き取る。
自社の人員を急拡大することなく、最短で「数十拠点・数千社規模」のグループへ。
※本プログラムは、全国で「譲受の受け皿」となる中核税理士法人(売上1億〜10億円規模)を限定で募集するアライアンスです。
Problem & Pain

規模拡大を目指す「売上1〜10億円」の税理士法人が直面する、3つの限界

限界 01

資金の限界

M&Aで事務所を譲り受けたいが、数千万円〜1億円規模の買収資金を何度もキャッシュアウトし続けるのは財務的に不可能。単独での連続買収には、資本の壁があります。

限界 02

オペレーション(PMI)のパンク

買収した事務所の「記帳代行」「給与計算」といったルーティン業務(非独占業務)がなだれ込み、既存スタッフの労働環境が崩壊。1件の買収で組織が疲弊します。

限界 03

採用・ミドルマネジメントの壁

事務所を増やしても、それを統括するマネージャークラスの税理士が育たない。結局、代表パートナーが現場対応に追われ、拡大がストップします。

Solution

「AIプラットフォーム」と手を組み、共同で譲り受ける。

これが、これからの時代に圧倒的な規模の経済を作る唯一の最適解です。
M&Aナビの税理士ロールアップスキームでは、あなたが「単独でM&Aを行う」必要はありません。当社の「AI オペレーションプラットフォーム(AIO法人)」と共同で事務所を譲受し、業務と資金を最適に分担します。
課題従来の単独M&AM&Aナビとの共同ロールアップ
買収資金 買い手が100%自己負担(または融資) AIO法人が最大50〜80%(非独占業務分)を共同出資
ノンコア業務 自社スタッフで全て引き受ける(パンクの原因) AI オペレーションセンターがすべて自動化・受託(自社人員は不要)
自社の役割 財務・労務・引き継ぎを自力で全て行う 高付加価値な税務判断・経営コンサルティングに専念
成長スピード 2〜3年に1件が限界 年間数件の超高速ロールアップをノーパンクで実現
AI Enablement

参画は「買収の提携」だけではない。
貴法人そのものが「AIファースト事務所」に変わる

パートナー法人には、当社のAI基盤と実装ノウハウをまるごと開放します。買収のためだけのAIではなく、貴法人の本体・職員・顧問先まで含めた「AIイネーブルメント(AI活用の組織実装)」がこの提携のもう一つの柱です。
Own Ops ─ 自法人の生産性

買収先だけでなく、貴法人本体の業務もAI化

記帳・給与計算・申告前チェックなどのルーティン業務を、貴法人本体からAI オペレーションセンターに載せ替え可能。提携の初月から、既存スタッフの残業が減り、利益率が変わり始めます。買収を待たずに効果が出る設計です。

People ─ 職員の武装

全職員向けのAI研修と、税務特化の業務プロンプト資産

税務リサーチ・届出書ドラフト・議事録・顧問先向け説明資料まで、実務で使えるAI活用の「型」を研修+テンプレートで移植します。「AIを使える職員」が特別ではなく標準になる組織へ、実装まで伴走します。

Recruiting ─ 採用ブランド

「AIに本気の事務所」は、若手に選ばれる

若手税理士・科目合格者が事務所を選ぶ基準は「単純作業をさせられないか」に移っています。AIファーストの看板と実態は、それ自体が採用競争力。拡大に必要な人材が集まる側に回れます。

Clients ─ 新しい収益源

顧問先へのAI・経理DX支援という新サービス

自法人で使い倒したAIの実装ノウハウは、そのまま顧問先への提供メニューになります。経理DX支援・AI導入支援で顧問単価を上げ、「安い事務所への乗り換え」を構造的に防ぎます。

買収で「規模」を、AIイネーブルメントで「質」を。
この両輪が揃うから、10億・30億の壁を越えられます。
Growth Model ─ 5年後のビジョン

「作業に追われる事務所」から、「付加価値で選ばれる広域グループ」

これは、単なる規模拡大の計画ではありません。AIが定型業務を巻き取り、先生とスタッフの皆様が「本来やるべき仕事」に集中する――その理想的な循環がもたらす、高収益・高付加価値な成長のロードマップです。
Year 1

参画・基盤構築

初回譲受 1〜2件

AI オペレーションによる体質改善──自法人のバックオフィス業務を「AI オペレーションセンター」へ移行し、まずは本体の利益率を改善。
初回の譲受(M&A)実行──プラットフォームが資金の最大65%を負担するため、自己資金を抑えて低リスクでスタートを切ります。

Year 2-3

拠点の連続展開

数拠点

負荷なき連続譲受──年間数件ペースで譲受を継続。
パンクしない組織──PMI(統合プロセス)におけるルーティン業務はすべて「AI オペレーションセンター」が吸収。既存の組織やスタッフに負荷をかけることなく、拠点と顧問先を確実に積み上げます。

Year 5

地域中核グループの確立

5〜数十拠点

絶対的ポジションの確立──数十拠点・顧問先数千社規模を擁する、地域No.1の税理士法人グループへ。
好循環の発生──ブランド力が向上し、「案件」「人材」「情報」が自然と集まる側の組織へと進化します。

成長を牽引する「3つのドライバー」成長を可能にするイノベーションの仕組み
6割以上
AIが作業を巻き取り、人は「付加価値業務」へ

記帳・入力・給与計算などのルーティンはAI オペレーションセンターがすべて代行。先生やスタッフは、税務判断・経営助言・クライアントとの対話・コンサルティングという「専門家ならではの仕事」に時間を使えるようになります。これは、働きがいの向上と処遇の改善にも直結します。

数千社規模
顧問先が増えるほど、高度な支援機会が雪だるま式に増加

譲受によって拡大する顧問先基盤は、高付加価値サービスの巨大な「市場」そのもの。相続・事業承継・組織再編・経理DX支援など、専門性の高いソリューションの提供機会が、拠点の拡大に比例して一気に花開きます。

30%
「作業はAI、対話は人」の分業が、原価構造を根本から変える

従来の税理士事務所の常識を覆す高収益モデルを実現。高い利益率(EBITDA率30%超)を維持しながら拡大することで、極めて強固な経営体質を構築します。

※ 記載の数値は事業計画上のシミュレーションであり、将来の成果を保証するものではありません。詳細は個別面談にてご説明します。
Service & Scheme

仲介でもアドバイザーでもない。
「プラットフォーム」として提供する3つの価値

VALUE 01

圧倒的な案件の仕入れ(ソーシング)力

M&Aナビが持つ独自のソーシング網から、年間10〜30件の優良な承継案件(売上1億円前後規模)を継続的に仕入れ、貴法人に優先的に接続します。

VALUE 02

AI オペレーション(AIバックオフィス)+AIイネーブルメント

独自のAIエンジンを活用した記帳・給与計算のBPOセンターが、引き継いだ案件の裏方をすべて支えます。さらに貴法人自身へのAI研修・業務実装(AIイネーブルメント)まで含めて提供。スタッフの退職に怯える必要はありません。

VALUE 03

資金調達・PMIの完全並走

買収資金のファイナンス(デット・エクイティ)の設計から、承継後の顧問先の引き継ぎ、スタッフの処遇設計まで、M&Aナビがワンストップで実務を担います。

FAQ

よくあるご質問

Q一般的なM&A仲介や、買い手アドバイザー(FA)と何が違うのですか?
A私たちは手数料をもらって仲介する「第三者」ではありません。資金を共同出資し、AIシステムとバックオフィスオペレーションを提供する「共同事業パートナー(プラットフォーマー)」です。貴法人の成長そのものが当社の成長になる構造でご一緒します。
Qどの程度の規模の税理士法人であればパートナーになれますか?
A売上1億円〜10億円規模で、代表パートナーが「業界トップレベルの規模(年商30億〜50億円以上)を目指したい」という強い成長意志をお持ちの法人を想定しています。現在の拠点数・エリアは問いません。
Q税理士法人の経営主権やブランドはどうなりますか?
A貴法人の経営主権、代表権、ブランドはそのまま維持されます。M&AナビのAIO法人は、あくまで「システム・オペレーション・資金」を支援する裏方に徹します。詳細なアライアンス構造は面談にてご提示いたします。
Q「限定5社」とあるのはなぜですか?
Aエリアごとに受け皿となる中核法人を重複なく配置するためです。同一エリアで複数のパートナーが案件を取り合う構造を作りません。先に参画した法人が、そのエリアの案件フローを優先的に受け取ります。
Contact

次の10年、プラットフォームを「創る側」に回りませんか?

米国の会計業界では、PEファンドの資本とテクノロジーを組み合わせた「ロールアップ」を行った上位数ファームが市場を総取りしています。日本は今、まさにその黎明期です。共同ロールアップスキームや提携条件の詳細について、まずは個別にご説明します。

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